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殺し屋との遭遇

2009.08.08(17:18)

「さぁ、行くか。」
俺は近所の友達の家に遊びに行こうとした。
俺の家は山の高いところにある。
俺は自転車で、目的地まで向かっていた。
すると・・・・・・・・・・・
「ガシャン!」
竹やぶのほうから変な音がした。
気になった俺は竹やぶの方へ自転車を向けた。
そして、きずかれないように竹やぶのなかをのぞいてみると・・・・

「誰かが戦っている。」
よく見てみてみると、1人は額と手の甲に炎をともし、目がオレンジ色の自分と自分と同じ年くらいの少年。
もう1人はなんと見る限り赤ん坊ではないか。
黒いハットの帽子をかぶり黒いスーツを着ていて、手にはなんと緑色の拳銃を持っているではないか。
止めようと思ったが、とても自分にはとめられそうにはなかった。
しばらくなにもできずに見ていると、どうやら終わったみたいだ。
するとその2人は話し始めた。
「おい、ツナ!まだまだ動きがあめぇな。」
「そ・・・そんな事言われてもしょうがないだろ・・・リボーン。」
俺には意味が分からなかった。
すると、
「おい。そこで見ているのは誰だ。さっさと出て来い!」
「えっ、リボーン誰かいるの?」
・・・気ずかれてしまった。
「こ・・・・・殺される」
と、思いつぼくは二人の前にいった。
するとリボーンとか言う赤ん坊が
「おまえ、なぜ俺たちがここにいることに気ずいた。」
「え・・・・・えっと、さっきこの近くを通ったら変な音がしたので。」
「・・・・そっか。ならさっさっとここから立ち去れ。」
・・・・思ってもみなかった。
しかし、どうしても気になった俺は、
「あの、お二人はこんなところでなにをやっていたんですか?」
「お前が知る必要はない。」
そう、赤ん坊が言う。
しかし、どうしても知りたかった俺は、
「いえ。そ言うわけにはいかい。教えてもらえるまで俺はここを離れない。」
すると、赤ん坊は、
「カチッ。早くここから立去らないと、うつぞ。」
拳銃を向けて来た。
すると、少年は、
「や、やめなよリボーン。別に教えてあげればいいじゃん。ただし、ここで見たことは内緒にしといてね。」
「は・・・・ハイ。もちろんです。では、ここで何をしていたんですか。」
・・・・すべ聞いた。
あの2人が、マフィアだということ。
それと、ここで2人が修行しているということを・・・・・・
その後、俺はここで見たことを頭のおくにしまって、友達の家にいった・・・・・・・・

つ・・・・・つまんねー


つまらないですよね。
なんかあちきたりというか、なんと言うか。
次は、もう少しまともなやつを書けるようにしたいなぁ。

そうそう。さっきリボーンのアニメ見てました。
む・・・・・骸が超まともに心開いている。
いきなりなりすぎて、びっくりしましたよ。
ってか、スカルヨワッ。
第2の試練あっさり過ぎでしょ。
まあ、やっぱこれからだよね。
しかも、とうとう針山兄弟が動き出しやがッた。
波乱の予感。



まぁ、書くことないんでこの辺で。
遊戯王の記事は、また後で書きます。




バアーイ

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迷えるネコ

2009.08.06(12:43)

・・・・・・・さっきの話だ。
さっき、部活が終わって家に帰ろうと家まで歩を進めていた。
その時だった。
「ニャァ。」
俺はとっさに、「うわっ。」
と地面に倒れこんでしまった。
だが、すぐに起き上がり、
「うわっ、飾りがいっぱいついているかわいいネコだ。」
しかし、そのネコはかなり、汚れていた。
「おい、飼い主に捨てられちゃったの?」
と、問いかける俺。
ネコはそれに対して、
「ニャァ。」
と、うなづいて見せた。
俺は、そのネコをほっおとけなかったので、家まで連れ帰った。

早速そのネコに牛乳を与えてみた。
するとそのネコは、勢い良く牛乳を飲み始めた。
牛乳を飲み終えるとなんとそのネコは、
「とってもおいしかったニャ。」
!!!!!!
俺思わず、
「ね・・・・・・・・ネコがしゃべったー!」
と大きな声を出してしまった。
するとネコは、
「びっくりする事ないニャ。当然のことニャ。」
といって見せた。
意味が分からんので、俺はそのネコにこう問いかけた。
「なにが当然なんだ?」
すると、ネコはこういった。
「それは、あなたが遊戯王の精霊が見える力を持っていて、ぼくは遊戯王の精霊だからニャ。」
「なるほど。」
ぼくは、昔から1部のカードゲームの精霊が見える力を持っていたんだ。
「ま、まさかその豪華な飾りをつけているネコって、」
「そう、僕はマジキャトだニャ。拾ってもらった上に牛乳までご馳走になって、本当に感謝だニャ。」
正直、あぜんとなった。精霊がこんところにいるなんて・・・・・・
そしてもう1つ疑問を持った俺は、マジキャットにこう問いかけた。
「お前は、誰に捨てられたんだ?」
「正確にいうと、捨てられんたんではなくて、精霊界から追い出されてしまったのです。」
「何で?」
と、問いかける俺。
「そ・・・・・それは、僕が弱いから。ぼくが、ほかの仲間とシンクロ召喚できないと、効力を発揮できないからニャ。」
「なるほど。よし、俺がお前の効果にあったデッキをつくってやるよ。」
「ほ・・・本当ですかニャ」
「ああ、もちろんだ。」
「そして、いつか見返してやれ。」
いつか・・・・・・・絶対・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と、言う夢を見たのさ。
「なんてリアリティーのない小説なんて思ったやつは、出て来い!」
だって、俺にはこのくらいしかかけないんだもん。
と、言うことで、これからはネタがないときは、こうやってつまらん小説を書いていくので、よろしく^^

もちろん、ほかのアニメを題材とした小説を書いていくので楽しみにしててください。
日記は、夜に書きます。
では。




anprjp031.jpg
↑今日の主役のマジキャットさん。








バアーイ




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